げん玉の換金先。なんと手数料無料でできる!

スポンサーリンク




げん玉の換金先って知っていますか?

もしあなたがまだげん玉に登録していないのであれば、「一体どんな換金先があるんだろう」って気になりますよね?

げん玉の換金は他のサイトと違ってちょっと特殊ですが、手数料無料で多くの換金先を選ぶことができます。

この記事では、「実際にどんな換金先」があるのかや「おすすめの換金先」まで解説します。

 

げん玉の換金先

 

まずはじめに、げん玉の換金先を見てみましょう。

換金先は以下の通りです。

  1. Amazonギフト券
  2. iTunesコード
  3. Google Play
  4. PeX
  5. PointExchage
  6. ドットマネー

 

Amazonギフト券やGooglePlayなどで換金したいのであればそれでもいいですが、やはり銀行や電子マネーに換金したいですよね?

これを可能にするには「PointExchange」「ドットマネー」に一度交換する必要があります。

この言葉を聞いてもイマイチ分からないという方が多いと思うのですが、これらはポイント交換サイトであり、一言で言えば中継役です。

げん玉をはじめとする多くのポイントサイトから一度PointExchangeやドットマネーに交換することで、、そこから銀行や電子マネーに簡単に換金することができます。

 

 

Point Exchange

まず、PointExchangeから説明していきましょう。

げん玉で3000pt(300円分)貯めたらPoint Exchangeへ交換することができます。

手数料は同じ月に数回利用すれば発生しますが、現在は月1回手数料無料のチケットがあります。

そして、PointExchangeの基本情報は以下のようになります。

 

基本情報

・ポイントは1P=1円

・180日間ポイント変動なければ失効

・登録無料

・年間費無料

半年間なにもポイントを貯めたり換金したりなどが一度もなければ失効してしまいます。

サイト利用の意思がないと思われるため、多くのサイトでこのような制度があります。

交換先では

  • 現金(銀行)
  • 電子マネー
  • 商品券
  • 他社ポイント
  • 募金

 

これらの換金先があり、手数料や反映予定日などそれぞれ違います。

例1) 住友SBIネット銀行=手数料は1万円ごとに82円。反映予定日は1日

例2) 楽天Edy=手数料は一回につき155円。反映は5営業日以内。

 

別記事に換金先の種類や手数料などすべて記載してますので、詳細はこちらの記事へ↓↓

PointExchange(ポイントエクスチェンジ)とは?換金先まで詳しく解説!

2018.05.01

ドットマネー

ドットマネーもPointExchangeのように中継役と思っていただいたのでかまいません。

げん玉からは5000pt(500円分)貯めたらドットマネーに交換することができます。

こちらも基本情報を載せていきます。

基本情報

・ポイントは1P=1円

・ポイント有効期限半年

・登録無料

・年間費無料

・手数料無料

ドットマネーではポイントの変動があったとしても、ポイントの有効期限があります。

少し補足となりますが、ドットマネー内でも稼ぐコンテンツはあります。

しかし、それらは翌月末までしか有効期限ありません。

ドットマネー内で稼いだポイント→翌月末まで

ほかのサイトから換金したポイント→半年

ドットマネー内のコンテンツで稼ぐよりもお小遣いサイトで貯めた方が効率的です。

 

そして、ドットマネーの場合はすべて手数用無料で現金(銀行)や電子マネーなどに換金することができます。

換金先はPointExchangeと似ていて、全国の地方銀行や多くの電子マネーに対応しています。

詳細は違いますので、こちらの記事に詳細をすべて記載しています↓↓

ドットマネーとは?交換先一覧がこの記事でわかる!

2018.05.02

 

PointExchangeとドットマネーの違い

 

PointExchangeとドットマネーの注目すべき違いは「手数料」「最低換金額」「キャンペーン」です。

これらを知ることで、あなたは毎回お得に換金することができます。

それでは一つずつ見て行きましょう。

 

手数料

手数料の面ではドットマネーの方がお得です。

PointExchangeからげん玉へ換金するときは月に一度だけ手数料無料となります。

これだけだと換金を月に一度だけにすれば問題ありません。

しかし、PointExchangeから各銀行や電子マネーに換金しようとすると、手数料が発生します。

つまり手数料を完全に0円にし、1円でもお得に換金したいのであれば迷わずドットマネーです。

 

最低換金額

最低換金額はPointExchangeが有利です。

まずはげん玉からPointExchangeへの最低勧銀額はドットマネーより低く300円です。

そして、ドットマネーの場合は銀行に換金するには1000円以上のポイントが必要となります。

地方銀行であれば2000円必要です

楽天Edyでもドットマネーでは最低換金額が1000円と高めになっています。

なので最低勧銀額という面ではPointExchangeが有利となります。

 

キャンペーン

実はドットマネーでは頻繁にキャンペーンがあります。

毎月多くのサイトからの換金で1~5%の増量キャンペーンがありますので、手数料がないうえにボーナスポイントが付与されます。

これってすごく大きいですよね?

これから何度も換金していくことを考えれば、たとえ1%でもかなり大きい金額に変わっていきます。

 

おすすめは?

げん玉から換金するならPointExchangeかドットマネーのどちらかですが、僕がおすすめするのはドットマネーです。

それぞれの長所は先ほど記載しましたが、PointExchangeの方が上回っているのは最低換金額のみです。

たとえ地方銀行に換金するために2000円必要だとしても、これらはお小遣いサイトを複数利用、または広告利用すれば簡単に手に入ります。

(広告利用=カード作成や無料の資料請求など。)

げん玉以外で僕がおすすめするお小遣いサイトの稼ぎ方はこちらか確認できます↓↓

・モッピーの稼ぎ方 ← 初心からベテランまで稼げる

・ちょびリッチ← 今勢いのあり広告利用の還元率も高い

 

げん玉のメリット「ポイント利息」

 

実はげん玉にはポイント利息がつきます。

利息が付くのは毎月10日で、0.083%つきます。

もちろんこれを最大限活かすのなら、ポイントは換金しないで「貯め続ける」ということになります。

これはあなたの状況によってどちらを選ぶかは自由ですが、なにもしなくてもポイントが増えるというのはげん玉独自のメリットです。

現在多くの人が銀行で預けて利息をもらっていますよね?

げん玉もこれと同じ原理です。

 

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか。

げん玉から直接銀行へ換金することはできませんが、PointExchangeやドットマネーを経由することで全国の地方銀行などにも換金することができます。

そして、ドットマネーを利用することで手数料無料&キャンペーンでポイント増量という内容でした。

ドットマネーは登録も年間費も無料ですし、換金する手順も簡単です。

げん玉は換金先も安全性も、稼ぎ方も全てが問題なしです。

ゲームの量が多くて楽しいサイトなので、是非今から登録しましょう!

↑こちらから登録で紹介ポイントがもらえます。

 

手順に沿って登録がしたいという方はこちらのボタンから画像付きの登録手順が見れます。

 

登録前にげん玉の安全性を知りたいかたはこちら↓

げん玉の安全性。本当に登録しても大丈夫?

2018.03.09

 

登録前にげん玉の稼ぎかたを知りたいかたはこちら↓

げん玉の稼ぎ方!ゲームで楽しみながら稼げる!

2018.04.29

おすすめのポイントサイト

モッピー

モッピー!お金がたまるポイントサイト

広告還元率、ゲーム、全てが高レベル!

げん玉

ゲームで楽しく貯めるならげん玉!

ちょびリッチ

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

楽天市場を利用するならちょびリッチがおすすめ

スポンサーリンク




新着エントリー

おすすめ記事

海外に行くならグローバルWi-Fi

スーツケースの選び方

モッピーの安全性

大人気ちょびリッチ

げん玉って?