ちょびリッチの安全性は?この記事を見れば解決!

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ちょびリッチは安全なサイトです!

こう言われてもあまり信じられませんよね?

なんで安全って言えるの?

↑こう思うのが普通です。

 

この記事では、「なんで安全と言えるのか」

その理由も含めて解説していきます。

 

安全性を判断するポイントとは?

 

まずはじめに、ちょびリッチの安全性を判断するには以下の点を調べることが必要です。

 

安全性

・会社の運営情報は明記されているか

・セキュリティ面で対策はしているか

・最低勧銀額は?

・有効機嫌は?

・費用はどれくらい必要なのか

あなたはこれを見てどう思いますか?

どれも基本的なことですが、悪質なサイトというのはこの基本ができていないんです。

 

悪質なサイトとは

  • 会社の所在が明記されていない
  • いくら貯めても換金できない
  • 初期費用がなくても年会費が必要

 

 

現在では優良なサイトが多いのに対して、悪質なサイトも残念ながら存在します。

一つずつ確認していきましょう!

 

ちょびリッチの運営サイト

ちょびリッチは「株式会社ちょびリッチ」が運営しています!

↑ 名前がそのままですね(笑)

その名前とは対照的に、実績のあるちゃんとした会社です!

 

名称内容
会社名株式会社ちょびリッチ
所在地東京都杉並区高円寺1-7-4
杉並区ビル2F
設立日2004年8月
創業2002年1月
資本金6570万円
会員数330万人
SSL有り
プライバシーマーク無し

 

 

お小遣いサイトやアフィリエイトが最近普及し始めたことを考えると、この2004年からという運営実績は長いです。

そして、会員人数も330万人越え (2018年現在) でかなり多いです!!

ネットで「株式会社ちょびリッチ」と検索しても、運営会社の情報はすぐにでてきます!

ポイントサイトとしては最大級のサイトであり、ネットで検索すると詳細がちゃんとでてきます。

 

悪質なサイトであればネットで検索しても詳細がでてきません

 

セキュリティ面

 

セキュリティ面を見るためには、主に「プライバシーマーク」の取得と「SSL」の導入をされているかを見る必要があります。

プライバシーマーク・・・所得するには費用と審査、教育等が必要であり、この審査を通っていることで最低限の安全性は保障される

SSL・・・会員登録時や換金時に個人情報を送信する際、暗号化して送信するので第三者に見られても情報が漏れない技術

 

ちょびリッチの場合はSSLを導入しています。

しかし、残念ながらプライバシークがありません。

安全性が実は低いのかと思って調べてみたのですが、TRUsteとサイトに記載されています。

 

TRUSTeは独立した組織であり、インターネットにおける公正な情報提供の促進を通して、ユーザーと企業間のより強固な信用と信頼関係を築けるよう活動しています。

ちょびリッチの公式サイトより引用

 

このリンク先からは詳しく説明されていますが、少し難しく記載されています。

そこでいろいろと調べたうえで少し分かりやすく説明します。

プライバシーマークは国内の制度であり、JIS(日本工業規格)の定める一定レベルに到達しているかどいうかを、認証機関の独自の基準で判断されています。

それに対してTRUSTeはWebに特化し、日本以外にもアメリカなどでも実施されています。

プライバシーマークとは違って自己申告書というのが必要であり、プライバシーマークとは少しずつ違いはあるようです。

僕なりに調べてみた所、プライバシーマークとTRUSTeのどちらがいいかとは決めにくいです。

簡単に言うと

プライバシーマーク・・・日本向け

TRUSTe・・・世界的に運用

いずれにしろ安全性が高くなるのは間違いないです。

 

 

最低換金額

 

 

ちょびリッチの最低換金額は500円(1000P)となります。

この金額は、ゲームやアンケートだけで稼いだだけでも1か月で越えられます。

つまり、最初の1か月で換金することができます。

ちょびリッチの稼ぎ方についても記事を書いています。↓

大人気ちょびリッチの稼ぎ方とは?徹底解説!

2018.01.06

 

換金先もちょびリッチのサイトにちゃんと明記されています。

換金方法は大きく分けて

「銀行」「電子マネー」「ギフト券」「他のポイントサイトへ移行」の4種類あります。

<銀行>

楽天銀行やゆうちょ銀行、その他多くの銀行に対応しています。

手数料は0円のものから150円のものまであり、最低換金額は500円です。

<電子マネー>

楽天Edyやnanacoポイントなど手数料0円で換金できます。

こちらも最低換金額500円となります。

 

<ギフト券>

マックカードや図書カードに手数料0円で換金できます。

こちらも最低換金額500円となります。

 

<他のポイントへ移行>

ドットマネーに対応しています!

手数料無料&ポイントを増量して換金したいかたはドットマネーで換金するべきです!

 

ドットマネーとは、

アメーバブログが運営しているサービスで

誰でも5分ほどで無料会員登録できます。

 

換金先もちゃんと明記されています。

最低換金額も低いし、手数料も高くありません。

 

 

迷惑メールは?

 

こちらは結論となりますが、知らない人から「はじめまして!」」といった迷惑メールはきません。

ネットの世界ではコミュニティサイトが多く存在しているため、登録したら知らない人から連絡が頻繁にくるというサイトもあります。

ですが、ちょびリッチは会員同士が会話するような仕組みは存在しません。

例えば紹介バナーを通じてあなたが入会したとしても、あなたのメールアドレスや情報を知る手段はありません。

「登録ありがとうございます。」といいたお礼のメールを送る手段すらありません

ちょびリッチはユーザー(ちょびリッチ利用者)がアプリダウンロードなどをすることで企業から報酬を受けていますので、コミュニティなどを作ってもメリットがないんです。

 

有効期限は?

 

ちょびリッチのポイントに有効期限はありません。

ただし、注意点があります。

ちょびリッチでは、1年間の間に1ポイントでいいから獲得しないとポイントが抹消されます。

1年間使用していないとサイトを利用する意思がないと思われるため

これは他のポイントサイトやカードなどでも一般的によくあることなので全くおかしくありません。

むしろお小遣いサイトであれば「半年以内に」というサイトも存在するため、ちょびリッチの1年というのは長い方です。

そして、1ポイント獲得するのには1分もかかりません。

ちょびガチャは10秒程度でできるのに10ポイントがやたら当たりますし、ゲームで遊ぶか動画を見るかなどすれば確実にポイントがもらえます。

 

つまり有効期限はないと思ってもいいぐらいです。

 

 

費用はいるのか

 

 

ちょびリッチでは登録時も年会費も、さらには退会まですべて無料です。

 

 

先ほども少し記載しましたが、ちょびリッチはユーザーの広告収入で運営していけるんです。

例えば

  • ユーザーがアプリダウンロード
  • カード作成
  • 無料の資料請求

こういった利用をすることで、提携する企業から報酬を受けています。

なので会員費をもらわなくても十分に運営していきます。

ユーザーは広告利用無しでゲームのみで遊んで稼いでもOK

 

 

 

まとめ

 

いかかでしたか?

ちょびリッチは安全ということは理解できましたでしょうか。

運営会社の情報から始まり、セキュリティ面や、有効期限など全てクリアです!

さらには登録からも年会費も無料なのでリスクがありません。

僕はモッピー、げん玉、ちょびリッチを主におすすめしていますが、ちょびリッチはランク制度も始まって勢いのあるサイトです!

 

安全性が分かったら今から無料登録してみましょう!

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

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あなたに500P(250円分)入ります!

 

登録手順が見たい方は下のボタンから詳細記事にいけます。↓

 

 

ちょびリッチの換金先についてはこちらの記事に詳細を記載しています。↓↓

ちょびリッチの換金先は?現金も電子マネーも対応!

2018.03.22
 

 

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